文化庁メディア芸術祭

シンボルマークについて

円と線という単純な形状を組み合わせたシンボルマーク。二次元であってもそれ自体が常に動いているようなダイナミックな感覚を与える円。そして、文化庁メディア芸術祭の作品募集、受賞発表、受賞作品展、さらには文化庁メディア芸術祭の関連事業において、配置を変えて多様なパターンを描き出す直線。この円と線の関係は時と場合によって変化し、そして、人々に新鮮な驚きを与える表現と、メディアの変容によって生み出される創造性というメディア芸術の可能性を表しています。
グラフィックデザイン
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