文化庁メディア芸術祭

昨年度応募概況

国内応募数過去最多の2,201作品 応募総数4,417作品
昨年度[第19回]文化庁メディア芸術祭では、多くの作品が寄せられ、応募総数は前年度の15%増、過去最多となる4,417 作品を記録しました。特に国内からの応募数2,201 作品(前年度:2,035 作品)およびアニメーション部門、マンガ部門への応募数が過去最多を記録し、著しく増加しました。また、海外からは86の国と地域から過去最多の応募がありました。文化庁メディア芸術祭は、メディア芸術の多様性と今日的な表現を広く紹介する国際的なフェスティバルへと発展しています。

応募作品総数:4,417作品

アート部門
インタラクティブアート 219 作品
メディアインスタレーション 240 作品
映像作品 681 作品
映像インスタレーション 179 作品
グラフィックアート 448 作品
ネットアート 79 作品
メディアパフォーマンス 100 作品
合計 1,946 作品
エンターテインメント部門
ゲーム 121 作品
映像・音響作品 272 作品
空間表現 101 作品
ガジェット 87 作品
ウェブ 79 作品
アプリケーション 40 作品
合計 700 作品
アニメーション部門
劇場アニメーション
テレビアニメーション
オリジナルビデオアニメーション 67 作品
短編アニメーション 756 作品
合計 823 作品
マンガ部門
単行本で発行されたマンガ
雑誌等に掲載されたマンガ 855 作品
コンピュータや携帯情報端末等で
閲覧可能なマンガ 41 作品
同人誌等を含む自主制作のマンガ 52 作品
合計 948 作品

海外からの応募:2,216作品/86ヶ国・地域

アイスランド、アイルランド、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イスラエル、イタリア、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、ウズベキスタン、ウルグアイ、英国、エジプト、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カタール、カナダ、韓国、キプロス、ギリシャ、グルジア、クロアチア、ケニア、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、シンガポール、ジンバブエ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タイ、台湾、チェコ共和国、中国、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、トルコ、ナイジェリア、ニュージーランド、ノルウェー、パキスタン、パナマ、ハンガリー、バングラデシュ、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランス、ブルガリア、米国、ベトナム、ベネズエラ、ベラルーシ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、香港、マルタ、マルティニーク島、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モルドバ、モロッコ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ルワンダ、レバノン、ロシア( 五十音順)
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