文化庁メディア芸術祭

第22回 応募概況

Summary

第22回文化庁メディア芸術祭の作品募集は,2018年10月5日をもって終了し,今回も多くの作品が寄せられ,応募総数は4,384作品となりました。海外からは過去最多の101の国と地域から2,453作品の応募がありました。また,アート部門の応募は過去最多の2,501作品となりました。文化庁メディア芸術祭は,メディア芸術の多様性と時代を映しだす表現を広く紹介する国際的なフェスティバルへと発展を続けています。

  • 応募作品総数
  • 海外からの応募

応募作品総数:4,384作品

アート部門

インタラクティブアート 230 作品
メディアインスタレーション 250 作品
映像作品 603 作品
映像インスタレーション 208 作品
グラフィックアート 1,073 作品
ネットアート 55 作品
メディアパフォーマンス 82 作品
合計 2,501 作品

エンターテインメント部門

ゲーム 61 作品
映像・音響作品 271 作品
空間表現 98 作品
ガジェット 58 作品
ウェブ 25 作品
アプリケーション 34 作品
合計 547 作品

アニメーション部門

劇場アニメーション
テレビアニメーション
オリジナルビデオアニメーション 57 作品
短編アニメーション 401 作品
合計 458 作品

マンガ部門

単行本で発行されたマンガ
雑誌等に掲載されたマンガ 708 作品
コンピュータや携帯情報端末等で
閲覧可能なマンガ 49 作品
同人誌等の自主制作のマンガ 121 作品
合計 878 作品

海外からの応募:2,453作品/101ヵ国・地域

前回[第21回]2,262作品/97ヵ国・地域

アイスランド,アイルランド,アラブ首長国連邦,アルジェリア,アルゼンチン,アルメニア,アンドラ,イエメン,イスラエル,イタリア,イラク,イラン,インド,インドネシア,ウクライナ,ウルグアイ,エクアドル,英国,エジプト,エストニア,オーストラリア,オーストリア,オマーン,オランダ,ガーナ,カザフスタン,カナダ,ガーンジー,カメルーン,ガボン,韓国,カンボジア,キプロス,キューバ,ギリシャ,クウェート,クロアチア,コスタリカ,コロンビア,サウジアラビア,ジョージア,シリア,シンガポール,ジンバブエ,スイス,スウェーデン,スペイン,スリランカ,スロバキア,スロベニア,セネガル,セルビア,タイ,台湾,中国,チュニジア,チェコ,チリ,デンマーク,ドイツ,トルコ,ナイジェリア,ニュージーランド,ネパール,ノルウェー,パキスタン,パナマ,パラグアイ,ハンガリー,バングラデシュ,フィリピン,フィンランド,ブラジル,フランス,ブルガリア,ブルキナファソ,米国,ベトナム,ベネズエラ,ベラルーシ,ペルー,ベルギー,ポーランド,ボツワナ,ボリビア,ポルトガル,香港,マルタ,マルティニーク島,マレーシア,南アフリカ,メキシコ,モルドバ,モロッコ,ヨルダン,リトアニア,リビア,リヒテンシュタイン,ルーマニア,レバノン,ロシア(五十音順)

back to top