文化庁メディア芸術祭

応募概況

Summary

平成29年度[第20回]文化庁メディア芸術祭の作品募集は、2016年9月9日をもって終了し、今年度も多くの作品が寄せられ、応募総数は4,034作品となりました。海外からは過去最多の87の国と地域から応募がありました。文化庁メディア芸術祭は、メディア芸術の多様性と今日的な表現を広く紹介する国際的なフェスティバルへと発展を続けています。

  • 応募作品総数
  • 海外からの応募

応募作品総数:4,034作品

アート部門

インタラクティブアート 202 作品
メディアインスタレーション 256 作品
映像作品 660 作品
映像インスタレーション 207 作品
グラフィックアート 701 作品
ネットアート 83 作品
メディアパフォーマンス 95 作品
合計 2,204 作品

エンターテインメント部門

ゲーム 81 作品
映像・音響作品 255 作品
空間表現 79 作品
ガジェット 68 作品
ウェブ 53 作品
アプリケーション 32 作品
合計 568 作品

アニメーション部門

劇場アニメーション
テレビアニメーション
オリジナルビデオアニメーション 69 作品
短編アニメーション 559 作品
合計 628 作品

マンガ部門

単行本で発行されたマンガ
雑誌等に掲載されたマンガ 521 作品
コンピュータや携帯情報端末等で
閲覧可能なマンガ 53 作品
同人誌等の自主制作のマンガ 60 作品
合計 634 作品

海外からの応募:2,249作品/87ヵ国・地域

昨年度[第19回]2,216作品/86ヵ国・地域

アイルランド、アゼルバイジャン、アラブ首長国連邦、アルジェリア、アルゼンチン、アルメニア、イスラエル、イタリア、イラク、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、ウズベキスタン、英国、エジプト、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、ガーナ、カザフスタン、カナダ、韓国、カンボジア、キプロス、ギリシャ、グアテマラ、ジョージア、グアドループ、クロアチア、ケニア、コートジボワール、コソボ、コロンビア、サウジアラビア、シリア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スーダン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タイ、台湾、中国、チェコ、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、ドミニカ共和国、トルコ、ニュージーランド、ノルウェー、パキスタン、パレスチナ自治政府、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランス、ブルガリア、米国、ベトナム、ベネズエラ、ベラルーシ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、香港、マケドニア、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、ルーマニア、ルクセンブルク、レバノン、ロシア(五十音順)

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