文化庁メディア芸術祭

展示・上映・関連イベント
文化庁メディア芸術祭海外参加事業報告会 「チリ・メディアアート・ビエンナーレとALMAレジデンスー地球の反対側のメディアアート文化」
その他
シンポジウム
国立新美術館
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文化庁では、メディア芸術の創造と発展を図ることを目的に、文化庁メディア芸術祭受賞作品を中心に優れたメディア芸術作品を国内外で広く紹介しています。本年度は世界18のフェスティバル及び施設にて展示、講演、上映等を行います。 本シンポジウムでは、チリのアートフェスティバル「第12回チリ・メディアアート・ビエンナーレ」で実施した企画展[The quick brown foxp2 jumps over the lazy media. (すばしっこい茶色の言語遺伝子はのろまなメディアを飛び越える)]の模様とその成果を、企画ディレクターと出展作家からご紹介します。また、同時期に行われた、チリ・アタカマ砂漠「ALMA天文台」での企画ディレクターによるレジデンス制作についてもご報告します。

日時

2月7日(日)11:00-12:30

会場

国立新美術館 [3階 講堂]

定員

250名

出演

久保田 晃弘(企画担当ディレクター/多摩美術大学教授/アーティスト)
石橋 友也(アーティスト)
五島 一浩(アーティスト)
エンリケ・リベラ(第12回チリ・メディアアート・ビエンナーレ・キュレーター(ビデオメッセージ))

<申込にあたっての注意事項>
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※受付は先着順です。各回定員に達し次第、受付終了となります。
※実施内容が変更・中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未就学児の入場には保護者の同伴が必要です。
※各イベント、参加者1名につき1回の申込が必要です。
※複数のイベントにお申込みいただけます。ただし、同時刻に開催のイベントに重複して参加することはできませんのでご注意ください。

<イベントの入場について>
※イベント開始の15分前より入場を開始します。
※入場の際には、電子チケット番号(プリントアウトまたは携帯電話の表示画面)あるいは受付完了通知ファックスを各会場の受付にてご提示ください。
※イベント開始5分前までにご入場ください。開始時刻を過ぎると、ご入場いただけない場合があります。
※各回座席は自由席・完全入替制です。途中での入退場はご遠慮ください。
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