文化庁メディア芸術祭

第19回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展の様子(平成27年度)

第20回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展

開催概要

Outline

第20回文化庁メディア芸術祭には、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門に世界88の国と地域から4,034作品の応募がありました。


受賞作品展では、多様な表現形態を含む受賞作品と、功労賞受賞者の功績を一堂に展示するとともに、シンポジウムやトークイベント、ワークショップ等の関連イベントを実施します。国内外の多彩なクリエイターやアーティストが集い、“を映す”メディア芸術作品を体験できる貴重な13日間です。

  • 会期

    2017年9月16日(土)~9月28日(木)

  • 会場

    NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]、
    東京オペラシティ アートギャラリー 他
    ※詳細は会場案内をご確認ください。

  • 入場料

    無料

  • 主催

    第20回文化庁メディア芸術祭実行委員会

  • 会長

    宮田 亮平(文化庁長官)

  • 運営委員

    青木 保(国立新美術館長)/ 建畠 晢(多摩美術大学長)/ 古川 タク(アニメーション作家)

  • 審査委員一覧
    Jury Members
  • みどころ

  • 世界88の国と地域の4,034作品から選ばれた作品、150点以上を一堂に紹介します。

  • 命を持ったかのような複雑な動きをするアート部門優秀賞のロボット『Alter』は必見です!VRやゲームなどの体験型の作品も展示します。

  • マンガ部門優秀賞の『Sunny』の原画を始め、マンガやアニメーションの貴重な関連資料等も展示します。

  • エンターテインメント部門大賞の映像作品『シン・ゴジラ』、アニメーション部門大賞の劇場アニメーション『君の名は。』の上映会が決定!その他、アニメーションや実写等、多様な映像作品をスクリーンで上映します。

  • マンガ部門の受賞作品・審査委員会推薦作品の全巻を自由に閲覧できるマンガライブラリーを設置します。

  • 受賞者等が出演するシンポジウム、トークイベント、パフォーマンス、ワークショップ等、多数の関連イベントを開催します。

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