文化庁メディア芸術祭
第21回

エンターテインメント部門

審査委員会推薦作品

GLICODE

アプリケーション

『GLICODE』制作チーム(代表:小池 宏史) [日本]

作品概要

子どもが好きなおかしを使って、プログラミングの基礎的な考え方を学べる、学習用のアプリケーション。おかしを並べてカメラで読み込むと、おかし一つひとつがコードに変わり、アプリの中のキャラクターが動き出す。抽象的なプログラミングを、自分の手を動かしながら楽しく簡単に学ぶことができる。


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