文化庁メディア芸術祭
第21回

エンターテインメント部門

審査委員会推薦作品

つくるということ

映像作品

『つくるということ』制作チーム(代表:矢野 数馬) [日本]

© KANSAI TV Photo: KANSAI TV
作品概要

優れた日本のつくり手と、美しい日本の原風景で生きる女性を描いた映像作品。超高精細映像8K/HDRは「人の想いを人に届けるための最新映像技術」だと考え、8Kでは困難な手持ち撮影を多用、被写体も動かした。一方、ドローンなど特機は使わず映像の原点を大切にした。カラーグレーディングで仕上げ、女優・蒼井優の語りを融合した、8K/HDR映像叙事詩。


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